『精神の〈北〉へ vol.10:かすかな共振をとらえて』

発行: ロヴァニエミ美術館
発行日: 2019年9月
著者:
ヒルッカ・リーッカネン(ロヴァニエミ美術館館長)「館長あいさつ」
ウッラ・キンヌネン(フィンランド、トゥースラ自治体の文化・博物館ディレクター。2011-2016年、東京のフィンランドセンターの文化・コミュニケーション担当官)「精神の〈北〉へ フィンランドと日本 - 自然における結びつき」
丸山芳子(美術家、精神の〈北〉へ 実行委員会代表)「精神の〈北〉へ 発想の地に還る」

紹介アーティスト:
石倉敏明、千葉奈穂子、中津川浩章、丸山常生、丸山芳子(日本)
アウリ・アホラ、ティッタ・コート、ミア・ハマリ、ヘレナ・ユンティラ、ユッカ・タルキアイネン(フィンランド)、アマンダ・ビルバリ(スウェーデン)

言語: フィンランド語、日本語、英語
価格: 不明(80ページ、フルカラー)